上重聡の現在は?2026年の仕事・出演番組・収入とフリー転身の全貌
2026年10月現在、元日本テレビアナウンサーの上重聡さんは、フリーアナウンサーとしてテレビ出演、スポーツ関連の仕事、イベント司会、講演活動などに取り組んでいます。2003年に日本テレビへ入社し、2024年3月末に退社。『ズームイン!!サタデー』の総合司会や『スッキリ』のMCを務めた実績を持つ上重さんですが、フリー転身後は、局アナ時代とは異なる仕事の獲得方法に向き合ってきました。
2026年の動きを見ると、年初にはテレビのレギュラー番組がないことを本人が明かす一方、『ぽかぽか』『5時に夢中!』『ジャンクSPORTS』などへの出演が続き、秋には『ゴルフ☆パラダイス THE GAME CHANGER』の出演者としても名前が掲載されています。現在の仕事、収入について本人が明かした数字、日本テレビ退社の理由、結婚に関する発言まで、これまでの報道をもとに整理します。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 現在の仕事:フリーアナウンサーとしてテレビ出演、スポーツ関連企画、イベント司会、講演・研修などを展開。
- テレビ出演の現状:2026年初頭にはレギュラー番組がないと本人が発言。その後も複数の番組に出演し、秋にはゴルフ番組への継続的な出演が確認できる。
- 収入と今後:2024年には最高月収250万円と講演料の目安を公表。2025年には会社員時代の年収を若干上回ったと語っており、仕事量の安定が今後の課題となる。
【2026年最新】上重聡の現在の仕事は?フリー転身後の活動実態
上重聡さんは1980年5月2日生まれ、大阪府八尾市出身。2026年10月現在は46歳です。PL学園高校から立教大学へ進み、2003年に日本テレビへ入社しました。高校野球で培った経験とスポーツ実況の技術を生かし、情報番組からスポーツ中継、バラエティーまで幅広く担当してきたアナウンサーです。
日本テレビを退社した後は、特定のテレビ局に所属するアナウンサーではなく、案件ごとに仕事を獲得するフリーの立場に移りました。現在の活動は、テレビ番組への出演だけではありません。スポーツに関する企画、イベントや式典の司会、講演会、企業の新人研修など、アナウンサーとしての経験を応用できる仕事が活動の柱になっています。
2026年1月15日には「第32回たかの友梨エステティックシンデレラ大会2026」の最終選考会で司会を担当しました。同日の取材では、フリー転身後にテレビのレギュラー番組を持てていないことを明かし、新たなレギュラー獲得を目標に掲げています。2月11日のフジテレビ系『ぽかぽか』でも、レギュラー番組がない現状を共演者からいじられ、本人は「レギュラーは0でも、常識はありますから」と応じました。
ただし、2026年の仕事がテレビ出演ゼロというわけではありません。『ジャンクSPORTS』への出演や、ゴルフ番組への継続的な出演が確認できます。特に『ゴルフ☆パラダイス THE GAME CHANGER』は、2026年秋の複数の番組表で上重さんの名前が掲載されている番組です。年初の本人発言と、その後の出演状況は時点を分けて理解する必要があります。
現状を端的に表すなら、局アナ時代のように定期的な番組出演を軸にする働き方から、複数の仕事を組み合わせる働き方へ移行している段階です。テレビの固定レギュラー獲得は本人が掲げる目標であり、それと並行して、司会や講演、スポーツ分野での仕事を積み重ねています。

【日本テレビ退社の経緯】21年間の安定を離れてフリーになった理由
上重さんが日本テレビを退社したのは、2024年3月31日です。2003年の入社から約21年間在籍し、朝の情報番組やスポーツ中継、バラエティー番組などを担当してきました。退社後はフリーアナウンサーとして活動することを選びました。
2024年1月28日、レギュラー出演していた『シューイチ』で退社を報告した際、上重さんは、厳しい環境に身を置いてもう一度挑戦したいという趣旨の決意を語っています。日本テレビを通じて公表した退社メッセージでも、21年間さまざまな経験をさせてもらったことへの感謝を示したうえで、自分自身に負荷をかけ、新しい挑戦をしたいと説明しました。
退社の背景については、友人の松坂大輔さんのYouTubeチャンネルで、30代前半からフリーに挑戦したいと考えていたことを明かしています。日本のプロ野球からメジャーリーグに挑戦する選手になぞらえ、安定した環境にとどまるのではなく、自分の力を試したいと考えたことが転身の理由でした。
つまり、特定の番組への出演が決まったために退社したというより、会社員として積み上げてきたキャリアを離れ、仕事の獲得からスケジュール管理まで自分で担う道を選んだということです。退社後のインタビューでは、事前に仕事を確保するための根回しをせずに退社したことも明かしています。
2024年4月5日にTOKYO MX『5時に夢中!』へ出演した際には、退社後のスケジュールが埋まっていないことや、日本テレビからの仕事の話がなかったことを率直に語りました。番組内で「後悔しかないですね」と話した場面も話題になりましたが、これは番組のやり取りの中での発言です。フリー転身の決断そのものを撤回したという意味ではありません。
フリーになる理由と、フリーになった後に仕事を安定させられるかどうかは別の問題です。上重さんの場合、挑戦したいという動機は明確だった一方、退社時点で定期的な出演先を確保していなかったことが、転身直後の不安定さにつながりました。
【経歴・年表】上重聡のテレビ出演とフリー転身後の歩み
上重さんのキャリアを整理すると、スポーツ経験を生かして局アナとして実績を積み、情報番組の司会者として知名度を高めた後、2024年にフリーへ転身。2025年以降は、講演やスポーツ関連の仕事に加えてテレビ出演の機会を広げてきたことが分かります。
| 時期 | 出来事・活動 | 確認できるポイント |
|---|---|---|
| 1980年5月2日 | 大阪府八尾市で生まれる | PL学園高校、立教大学へ進学 |
| 2003年 | 日本テレビに入社 | 情報番組、バラエティー、スポーツ実況などを担当 |
| 2010年代以降 | 『ズームイン!!サタデー』『スッキリ』などで活躍 | 『ズームイン!!サタデー』では5代目総合司会を務める |
| 2024年1月 | 退社とフリー転身を公表 | 新しい環境で挑戦する意向を説明 |
| 2024年3月31日 | 日本テレビを退社 | 21年間の局アナ生活に区切り |
| 2024年4月 | フリーとして活動開始 | 『5時に夢中!』やYouTubeなどに出演 |
| 2025年4月 | フリー転身から約1年の状況を報告 | 会社員時代の年収を若干上回ったと発言 |
| 2026年1~2月 | イベント司会、『ぽかぽか』などに出演 | テレビのレギュラー番組がない状況を本人が説明 |
| 2026年5~8月 | 『5時に夢中!』『ジャンクSPORTS』などに出演 | PL学園時代の経験を生かしたトークも展開 |
| 2026年秋 | 『ゴルフ☆パラダイス THE GAME CHANGER』に出演 | 複数の放送回で出演者として名前が掲載される |
日本テレビの公式プロフィールでは、上重さんの主な担当番組として『ズームイン!!サタデー』『スッキリ』『シューイチ』などが紹介されています。スポーツ実況では箱根駅伝やプロ野球中継、ボクシングなどを担当し、2022年の北京冬季五輪ではスピードスケート女子1000メートルの中継も経験しました。
こうした経歴は、フリー転身後も活用できる資産です。野球を長年経験したアナウンサーという立場は、スポーツ番組や野球OBとの対談で強みになります。また、長年テレビ局で仕事をしてきた経験は、企業研修や講演会でアナウンス技術、伝え方、現場対応について話す際にも生かせます。

【テレビ出演2026】『5時に夢中!』『ぽかぽか』『ジャンクSPORTS』の現在
上重さんのテレビ出演を確認する際に重要なのは、単発ゲストとしての出演と、毎週または定期的に担当するレギュラー番組を区別することです。2026年には複数の番組に出演していますが、それらすべてが固定レギュラーというわけではありません。
『5時に夢中!』は、2024年4月5日にフリー転身後の初仕事として出演した番組です。その後も2025年4月18日、2026年5月8日にゲスト出演しています。2025年4月の出演では、フリー転身後の収入や講演会の仕事について語り、2026年5月には同業者や局アナ時代の話題を振られるなど、率直なトークを見せました。現在のレギュラー番組という位置づけではなく、節目ごとに登場して近況を語る場となっています。
『ぽかぽか』には、2026年2月11日に出演しました。フリーアナウンサーが参加する企画で、かつて『ズームイン!!サタデー』の総合司会を務めた経歴が紹介される一方、レギュラー番組がないことも話題に。上重さん自身がユーモアを交えて応じたことから、フリー転身後の状況を知るうえで象徴的な出演となりました。
『ジャンクSPORTS』では、2026年5月30日、6月13日、8月22日の放送回に出演者として名前が掲載されています。特にPL学園OBを扱った企画では、元プロ野球選手らと高校時代のエピソードを振り返りました。甲子園出場経験があり、野球部の内情を知る上重さんにとって、競技経験とテレビでのトーク力を同時に生かせるジャンルです。
『ゴルフ☆パラダイス THE GAME CHANGER』も、2026年秋の活動を確認するうえで見逃せません。番組表では複数の放送回に上重さんの名前が掲載されており、ゴルフの理論や用具を扱う番組で継続的に出演機会を得ています。ただし、番組表上の出演者表記だけで、本人が以前から目標にしていたテレビの固定レギュラーを正式に獲得したと断定することはできません。
一方、『シューイチ』や『ズームイン!!サタデー』は、日本テレビ時代の代表的な仕事です。特に『ズームイン!!サタデー』では5代目総合司会を務め、「エース上重」として知られました。こうした看板番組の経歴は現在のプロフィールでも重要ですが、過去の担当実績と2026年のレギュラー出演状況は分けて考える必要があります。
2026年のテレビ出演から見えてくるのは、スポーツ、情報、バラエティーを横断する活動です。現段階では、毎週決まった時間に上重さんを見られる番組があるかどうかよりも、得意分野に合った出演機会をどこまで継続的な仕事につなげられるかが焦点になっています。
【収入・月収・講演料】上重聡はフリー転身後にどれくらい稼いでいる?
上重さんの収入については、フリー転身後のインタビューやテレビ出演で本人が数字を明かしています。注目されるのは、2024年7月に公表した最高月収と講演料、そして2025年4月に語った会社員時代との年収比較です。ただし、これらはそれぞれ発言した時期が異なるため、2026年現在の月収として扱うことはできません。
2024年7月に日本テレビ系『行列のできる相談所』へ出演した際、上重さんはフリー転身後の最高月収について、6月に仕事を頑張った結果として250万円と明かしました。同時期には、野球関連のYouTube動画への出演料が1本あたり3万~5万円程度で、4月以降に約20本出演したことも報じられています。番組内では、この出演分だけで約60万~100万円になると試算されました。
講演会については、2024年7月の報道で、本人が1回あたり30万~50万円程度と説明しています。当時は講演会を6本こなしていたため、報道では合計180万~300万円程度と計算されました。講演のテーマは、野球経験やアナウンサーとしての仕事などです。
その後、2025年4月18日の『5時に夢中!』では、フリー転身から約1年がたった時点で、年収が日本テレビ時代を「若干超えたぐらい」と説明しました。メジャーリーグの実況、上原浩治さんのYouTube番組への出演、講演会、新人研修などが仕事として紹介され、本人も講演会が収入源の大きな部分を占めていると話しています。
これらの数字を整理すると、フリー転身直後には仕事が少ない時期があったものの、その後は複数の収入源を組み合わせていたことが分かります。ただし、250万円という最高月収は特定の月の実績です。講演料も2024年当時に公表された金額であり、2026年現在の標準料金や毎月の収入を示す数字ではありません。
また、出演料や講演料の合計と、経費や税金を差し引いた手取りは同じではありません。フリーアナウンサーは仕事量によって月ごとの売上が変動するため、ある月に高い収入を得ていても、年間を通して同じ水準が続くとは限りません。本人も2024年には、月によって仕事量が変わる不安を率直に語っていました。
2025年に会社員時代の年収を若干上回ったと話したことは、フリー転身後の活動が一定の収入につながったことを示す材料です。一方、本人がレギュラー番組を求めてきた背景には、収入面だけでなく、仕事の予定を継続的に確保したいという事情もあると考えられます。

【現在の評判・結婚】率直なトークとプライベートの公表状況
上重さんの現在の評判を考えるうえでは、テレビでの振る舞いと、アナウンサーとしての実績を分けて見る必要があります。2024年のフリー転身直後には、仕事が決まっていない状況を自ら明かし、番組内で「後悔しかないですね」と語るなど、苦しい状況を隠さずに話す姿が話題になりました。『ぽかぽか』でもレギュラー番組がないことを笑いに変えており、自虐を交えたトークが出演時の特徴の一つになっています。
2026年5月の『5時に夢中!』では、2015年に報じられた利益供与問題を連想させる話題が取り上げられました。当時、週刊誌は上重さんがスポンサー企業の元会長からマンション購入資金の無利子融資や高級車の提供を受けたと報道。本人は当時、個人的な交友関係であり、会社や仕事について特別な便宜を受けたことはないと説明し、疑念を抱かせたことについて反省の意を示していました。
この件は、2024年のフリー転身直後にも番組内で話題となり、2026年にもバラエティー番組のトークで取り上げられています。過去の報道が現在のテレビ上のキャラクターにも影響していることは確かですが、番組内のいじりだけをもって、世間全体の評価を断定することはできません。
一方、アナウンサーとしてのキャリアには、甲子園出場経験、立教大学野球部での実績、スポーツ実況、情報番組の司会など、具体的な強みがあります。フリー転身後も、野球OBとのトークやスポーツ関連企画、講演活動でこうした経験を生かしています。テレビ出演時の自虐的な見せ方と、専門性を備えた仕事の実績は、別の評価軸として捉えるべきです。
結婚については、2024年に上重さん本人が独身であると語っています。同年7月には、フリーになったばかりで生活や仕事が安定していないことを理由に、結婚について慎重な気持ちを明かしました。その一方で、結婚願望はあるとも話しており、家事や料理を自分で行いたいという考えも述べています。
2026年10月時点で、結婚を公表したという確かな報道は確認できません。したがって、本人が過去に語った独身という状況は紹介できますが、現在の交際相手の有無や結婚の予定、家族構成などを推測することはできません。仕事については比較的率直に話す一方、私生活の最新状況は別の情報として扱う必要があります。
【プロの結論】上重聡の現在をどう評価すべきか
上重さんのフリー転身を評価する際、最も重要なのは、テレビ出演の本数だけで成功・失敗を判断しないことです。フリーアナウンサーの仕事には、地上波番組のレギュラー出演だけでなく、スポーツ実況、イベント司会、講演、研修、動画出演など複数の領域があります。上重さんは局アナ時代に培った経験を、こうした仕事に展開してきました。
一方、本人が繰り返しテレビのレギュラー番組を目標に挙げていることから、定期的な出演先を持つことは今後の重要な課題です。単発ゲストとして知名度を維持することと、毎週の番組で役割を担い続けることでは、求められる能力も制作側との関係も異なります。フリーアナウンサーとして長期的に活動するには、単発の仕事を継続契約へと結びつけることが一つの鍵になります。
上重さんの強みは、スポーツ経験と放送現場での実務経験を併せ持つ点です。野球に関する知識だけでなく、長年のテレビ出演で身につけた進行力やトーク力もあります。『ジャンクSPORTS』のようなスポーツバラエティーや、ゴルフ関連番組への出演は、こうした強みを生かしやすい分野です。
今後の動向を判断する際には、次の3点を見ておくと状況を把握しやすくなります。
- テレビの継続出演:単発のゲスト出演にとどまらず、定期的な番組担当が公表されるか。
- スポーツ分野の仕事:野球やゴルフなど、本人の経験を生かせる仕事が継続的に増えるか。
- 講演・司会・研修の広がり:テレビ以外の仕事がどの程度安定した活動基盤になるか。
現時点では、フリー転身後の活動が行き詰まっていると断定する根拠も、テレビのレギュラーを確保して完全に安定したと判断する根拠も十分ではありません。複数の仕事を続けながら出演機会を広げている段階と捉えるのが妥当です。
【上重聡現在】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:上重聡は2026年現在、何をしているのですか?
A1:フリーアナウンサーとして、テレビ番組への出演、スポーツ関連の企画、イベント司会、講演会、企業研修などに取り組んでいます。2026年には『ぽかぽか』『5時に夢中!』『ジャンクSPORTS』などへの出演が確認でき、秋には『ゴルフ☆パラダイス THE GAME CHANGER』の出演者としても名前が掲載されています。
Q2:上重聡の現在のレギュラー番組は何ですか?
A2:2026年1月には、本人がテレビのレギュラー番組を持っていないと語っています。その後は複数の番組への出演が確認できますが、単発出演と固定レギュラーは区別する必要があります。『ゴルフ☆パラダイス THE GAME CHANGER』には複数回出演者として掲載されていますが、正式なレギュラー就任については、番組側の肩書きや本人の発表を確認する必要があります。
Q3:上重聡の月収や講演料はいくらですか?
A3:2024年7月の報道では、本人がフリー転身後の最高月収を250万円と明かし、講演料は1回あたり30万~50万円程度と説明しています。2025年4月には会社員時代の年収を若干上回ったと語りました。ただし、これらは当時の発言であり、2026年現在の月収や講演料を示す数字ではありません。
まとめ:上重聡の現在と今後の展望
上重聡さんは2024年3月末に日本テレビを退社し、フリーアナウンサーとして新たなキャリアを歩んでいます。転身直後には仕事が少ない状況を率直に明かしましたが、その後は講演会や研修、スポーツ関連の仕事、テレビ出演など、活動の幅を広げてきました。
2026年は、『ぽかぽか』『5時に夢中!』『ジャンクSPORTS』への出演に加え、『ゴルフ☆パラダイス THE GAME CHANGER』でも複数回の出演が確認できます。一方、年初には本人がテレビのレギュラー番組を持っていないと語っており、固定レギュラーの獲得は引き続き注目点です。
収入については、過去に最高月収や講演料を公表し、フリー転身から約1年後には会社員時代の年収を若干上回ったと説明しています。ただし、フリーの仕事は月ごとの変動が大きく、過去の収入実績が現在の収入を保証するわけではありません。
上重さんの今後を見極めるうえでは、話題になった単発出演や自虐的な発言だけでなく、スポーツ実況、継続的な番組出演、講演・司会などの仕事がどのように積み上がっていくかを見ることが大切です。局アナ時代に培った経験を、フリーという立場でどこまで安定したキャリアにつなげられるか。その歩みが、今後の評価を左右するポイントになりそうです。
(出典: 上 重 聡 現在(Yahoo!ニュース))